![]() |
||
![]() |
![]() |
|
| 政治家の「市民」という言葉が空しい! |
||
本物の市民の声に耳をかたむけ、それを本物の政策に反映する。 |
||
| ▲ページトップへ
|
||
本物の市民・本物の政策 |
||
本物の市民の声に耳をかたむけ、それを本物の政策に反映する。 |
||
| ▲ページトップへ
|
||
青くさい議論から始めよう! |
||
有力者の意向ではなく、23万市民全ての生活向上をまず第一に考える。 |
||
| ▲ページトップへ
|
||
議員になること;それは究極の政治参加だ |
||
地盤(組織)・鞄(資金)・看板(知名度)、いわゆる「3バン」なしに、誰でも自分たちが住む社会に対する問題意識とそれを変えようとする情熱だけで政治家になれるだろうか。 答えは「YES!」である。国際化が進み、教育水準が上がると、政治はプロだけのものではなくなる。しかし、現状を憂い、既存の政治や政治家を批評することで、どれほど社会が変わるだろうか。そこに自らが献身して、政治により直接的に関わろうとするコミットメントが加われば、自分自身が政治家を目指すことになる。そしてそれは「夢」ではない。 平成2年10月28日、28歳で市議会議員に初当選した瀬戸健一郎もそんな「夢」を実現しつづけてきた一人。 このホームページは、そんな地道に、誠実に、地域を考え、国家を考え、世界をそして人間社会全体を考え活動し続ける−。瀬戸健一郎の活動報告である。 |
||
| ▲ページトップへ | ||